ヤマハのAUDIOGRAM6とSoundEngineを使ってカセットテープを永久保存! 【ユーザーの声】


かつらおか

非常に高機能な音声編集加工ソフトであるSoundEngineですが、ヴォーカルレコーディングや楽器レコーディングなどで、とても使いやすいと多くの支持を受けています。

しかし、そのほかにも様々な用途で使われているということご存知でしょうか?

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私も実際行っていることとして、アナログ音声をデジタルに変換する時に、SoundEngineを使っています。

USBオーディオインターフェースを使うことでそれが実現するのです。オススメはヤマハのAUDIOGRAM6です。USBケーブルでパソコンと繋げる事が出来ますので、音声をデジタル方式で届けるられるのです。

例えば、カセットテープで昔録音した音声。これをカセットデッキに入れ、アナログ接続でAUDIOGRAM6に繋げます。AUDIOGRAM6にはマイク等に繋げられるモノラルチャンネル2、
CDプレーヤー等をつなげるステレオチャンネル2の入力が使えますので、まるでミキサーのようにも使用することが可能です。

あとはカセットテープの音をSoundEngineを使って録音するだけ。これであっという間に懐かしの音声がデジタル保存できます。波形編集によっては聴きにくかった音がよりクリアによみがえりますよ。レコードデッキがあればレコードもデジタル保存できますね。

そのほかもちろん、ギターやヴォーカルを加えて本格的なレコーディング機器としても使用することが出来ますし、コンパクトですのでノートパソコンと共に持ち運ぶことだって出来ます。

どんどん劣化してしまうカセットテープやレコードのあの音を、永遠に残しませんか?ぜひお試しくださいね。

ヤマハのAUDIOGRAM6はコレ↓

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